日記・その他

おはよう・・・(2999)

〇あじさいIMG_6555先日、来ていたお嬢

「あーちゃんは いつ死ぬん?」

ひぃ祖母ちゃんの死を経験して
いつか あーちゃんも死ぬねんなぁ
を考えたようだ

「ウーン、あんたが高校生に
なるまで 頑張って生きておくわ」
と答えたら
「フーン、でも死んだらいやや」

「あーちゃんは、お祖母ちゃんやけど
まだ お婆ちゃんじゃないから
当分 死なへんで」
と 妙な返事をした

おはよう・・・(2998)

〇バラ春2019中ノ島 IMG_8473

姉の家に行こうとして電車に乗ってから気付く
あれ~ 携帯ないやん
家に忘れてきたか
駅まで 車で迎えに行くから、と言われていて
電車に乗ってから 連絡しようと思ったのだった

しゃあない、
でも遅いなぁと待ってくれていても
悪いから 駅に着いて連絡しようとした

先ず 公衆電話探し 
駅員さんに この辺に公衆電話あります?

災害の時などのためにと
財布には テレフォンカードが入っている
久しぶりの公衆電話
かけようとしたが 姉の家の電話番号
頭の中に二つ出てくる
昔のと今のと
どっちやったかいなぁ

とりあえず 我が家に電話して
携帯忘れてる?と確認
そして 姉に電話して 駅に着いたので
歩いてゆくから 迎えいらないと
伝えておいて と頼む

今は ほとんど家の固定電話に電話しないし
電話番号も 携帯に入っているんで
憶えようとしない
憶えているものも 忘れていく

こんな時のために 最低限の電話番号
メモっておかなきゃ ダメね


おはよう・・・(2997)

〇バラ・春ひらパーIMG_0426友人の写真展に行く

同じ頃にカメラを
始めたようなのだが
かたや個展を開くほどの
腕前である

ちゃんと学ぼうや
興味を持ってする人は
進歩する

私のようにカメラ持って
バシャバシャしてたら
楽しいねんは 
どうにもならん

素敵な写真展だった

おはよう・・・(2996)

Img_8808白い薔薇で
フレンチレースは
知っていたが
←ピンクフレンチレース 
ってのも
あるのに気が付いた


薔薇の名前 
覚えられないが 
毎年 見ていると 
ボンヤリした私の頭の中にも
少しは記憶に残るらしい

おはよう・・・(2995)

〇バラ春2019中ノ島 IMG_8478昨日は 北海道で
最高気温39.5度とか・・

高熱やん!!

早くも
エアコンの出番


なんだかだるく
やる気が出ない
って いつもの事か

おはよう・・・(2994)

〇バラ春・ブラスバンド2019中ノ島IMG_8475(;゜▽゜A``暑いねぇ
昨日の大阪 最高気温32度

ソーメン
スイカ
冷ややっこ

これで夏が越せそうな
気がする

と思っても
まだ5月やん!


この賑やかなバラの名
←ブラスバンド
可愛い色合いだが
暑い時に見ると
ちょっと暑苦しい


おはよう・・・(2993)

〇バラ春2019中ノ島IMG_8779先日、スーパーで
買い物した食品を入れていた所
隣にいたおじさん
70歳くらいか?
「ちゃんと 片付けんかい!」
と40代くらいの男性を
怒鳴りつけていた
そして 私に 「なぁ」と
同意を求めてきた
その男性は使った後の籠を
そのまま放置して
帰ろうとしたのである
バツの悪そうな顔をして片付けて
そそくさと帰って行った
なかなか この頃そういう
注意してくれる人いないよね
面倒くさい事に巻き込まれたくないから
内心思っていても 言わないもんね

おはよう・・・(2992)

〇バラ春2019中ノ島 IMG_8702まだ 5月だというのに
暑い日が続く

熱中症の心配せないかん

週末は最高気温
30度超えとか
ε=(・o・*)フゥ~

おはよう・・・(2991)

〇バラ・春 チャイコフスキーIMG_9796

母の葬儀は 家族葬でおこなった
30人ほどの集まりだった

お通夜の夜 会館に泊まり込んでいた私たち
お嬢と姫は 頻繁に 祭壇の前に行き
「ばあちゃん」と呼びかけながら 顔を撫でていた
小2になったお嬢は 死の意味が分かるのだろう
時折 涙していた

一晩中 祭壇の前には 誰かがいた
私が 2時間ほど仮眠をとっていた間
娘が ずっと 前におり
「 今まで おばあちゃんと喋っていた 
この写真の笑顔 ずるいわ
見てるだけで 泣けてくる 」と・・
そこに 私が加わり ガールズトークやなぁ
と 泣き笑いの思い出話

90歳を前にした母の葬儀に みんな涙してくれた
お別れの時 みんな母の頬を撫でながら
花を添え お別れの言葉を口にしてくれた

幸せな人やね 
みんなに こんなに温かく送り出してもらって、と
思っていいんやろかなぁ 

おはよう・・・(2990)

〇バラ春2019中ノ島 IMG_8482. JPG5月も半ばを過ぎた

母が逝ってひと月ほどが
経った

亡くなる半月ほど前に
子、孫、ひ孫と一緒に
1泊で温泉にでかけたばかりだった

いつかはと覚悟はして
いたつもりだったが
こんなにあっけなく旅立つとは
思いもしなかった

母の家の鍵を開け
「おかあさん、来たよ」
今も いつものように
声をかけて入る
そこには 笑顔の母がいる

私が 以前 撮った写真なのだが 
何ともいい顔で 写っている
ずるいなぁ この笑顔
葬儀で みんなの涙を誘っていた


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