2011年09月

おはよう・・・(1766)

Img_1955


9月も 今日で終り

今年も4分の3が過ぎた 
残す所あと3ヶ月

光陰 矢の如し

歳月人を待たず

・・・か?

今日はお天気悪そうね

病院の日

行ってきまっしょ

おはよう・・・(1765)

Img_2049 この頃 字を書く事が
以前に比べ
ずっと少なくなっている
パソコン、携帯、
指1本で変換
そんなお手軽さで  
時々ありゃりゃに
なっている事がある
一昨日のブログ
お隣同士が
お隣通し となっていた
正確にはどうしなのに 
発音的にどおし と
打っていて 
そのまま変換して
気付かなかったのだろね
昨日 改めて読んで
あららだった
時々ブログのコメントでも
変換ミス?がある
多分 本人は
気付いていないのね
私も何処かで きっと
やっているんだろうなぁ

おはよう・・・(1764)

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昨日は 月一回の採血の日 
いつも 60項目くらい調べてくれる
状態が悪いと そこに また いろんな項目がプラスされる

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おはよう・・・(1763)

Img_2168先週 友人から
葛城古道へ行かん?とお誘い
その後すぐに 
カメラ仲間のU氏からも
千早赤阪村に彼岸花
見に行きませんか?のお誘い
どっちも行きたいと調べたら
葛城古道のある
奈良県御所市と 
大阪の千早赤阪村は 
お隣同士やん
ならば ご一緒に と 
3人で出かける事にした
そんな訳で昨日は葛城古道へ
彼岸花を見に出かけた
朝の空は 曇天
パラリの雨くらいならと決行
御所の駅にU氏が
車でお出迎え
そこから葛城古道にある 
九品寺、一言主神社などに
連れて行ってもらう
その周りの田んぼ 
彼岸花がいっぱい
きゃぁ~ わぁ~
嬉しくて パチリパチリ

おはよう・・・(1762)

Img_1481昨日は 京セラドームで
行なわれた
小田和正さんのコンサート
『 ど~も ど~も ~
その日が来るまで 』
へ 姉と行く 

小田さん 私の青春  
オフコース時代ね
最初に聞いた「僕の贈りもの」
以来30数年のファン  

64歳になられると言うのに 
あの歌声 ひゃぁ~ 
3時間少しのステージ
ピアノを弾き 
ギターを弾き 
ドームの中を走り回り
歌い続けた

元気なおっちゃん 
してはった 

やっぱり 小田さん 
いつ聴いてもいいなぁ

おはよう・・・(1761)

Img_1620
                       ('11.9.22 長居植物園)

友人から 写真集が届いた
秋田、青森を撮ったものだ
素敵な写真集に仕上がっている 
いつも前向きで 一生懸命な彼女

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おはよう・・・(1760)

Img_1337 一昨日行った
植物園の写真
あれぇ?何だか 変

プラス補正して
色飛びさせたものは
色が変でいいのだが
普通に撮ったものなのに
色が えぐい どぎつい 
コントラストがきつい

快晴の時か?
でもずっと 
陽が出てたわけでもなし
どこか 触った?
(時々 知らぬ間に触って
変えている事あるからね)
カメラしていると言っても 
ほとんどオート、全て適当
で 時々 こんな風に 
あれぇ~?になる 

ピクチャスタイルの所に
コントラストやシャープネス
ってあるけれど と 
今になって 取説読むかぁ 

泥棒を見て縄を綯う やね

おはよう・・・(1759)

Img_1526昨日は曇り空
少し寒いくらいの朝だった
暑さも和らいだことだし
どこか行かねばね、と探すが
コスモスを見に行くには
まだ早い
彼岸花?
でも一人で遠くまで
行きたくないしなぁ
こんな時は手軽に行ける
植物園ね、と出かけた
彼岸花は両手の指で
数えられるほどしかなく
コスモスがパラパラと
咲き始めていた
キバナコスモスが頑張って
咲いていたが近くで見ると
満開を少し過ぎた感
花はタイミングが難しい
早すぎてもいかん
遅すぎてもいかん
途中 ザァ~と雨が降ったり
かと思えばいきなり晴れて 
青空になったりと 
気紛れな天気だった
 

久々のカメラ散歩に 珍しく足が疲れ
早々に退散した

おはよう・・・(1758)

Img_1236 姉の家の庭に咲いている
←ユリオプスデージー 
この名前が 覚えられない

花の名前 
ブログしてから
カメラしてから
いろいろと覚えた

けれど 覚えたはずの
花の名前が
(・’・;)え~っと ...
出てこない

新しい物が入ると
トコロテンのように
押し出されてしまうのか?
┐(ー ー )┌ヤレヤレ 

 

『 チェンジリング 』

Photo ■ 監督
クリント・イーストウッド

■ キャスト 
アンジェリーナ・ジョリー
ガトリン・グリフィス
ジョン・マルコヴィッチ

■ 2008年 (米)

実際にアメリカで起きた
警察による子供の
取り違え事件の映画化
1928年 ロサンゼルス
シングルマザーの
クリスティンは
息子と二人暮らし
9歳の息子ウォルターが 
ある日 姿を消す
5ヵ月後 発見されるが
その少年は別人だった 
それを訴える母を
警察は 病院に収容する
そこから 母の戦いが始まる

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