〇造幣局・紅手毬IMG_8190

手毬
花がまとまって付き、てまりの様になる
淡紅色の八重咲で、
花弁数は10数枚である

大手毬

多数の花が枝の先に密生して咲き、
大きい手毬の状態となるところから、
この名が付けられた。
花は、中輪の淡紅色で
花弁数は20枚程である

小手毬

大手毬と同様であるが、
花は小さい手毬の状態となるところから
この名が付けられた

紅手毬、
小手毬と同様であるが、
花が赤い手毬の状態となるところから
この名が付けられた

(造幣局 桜樹一覧表 より)


で これは?

( 紅手毬・造幣局 2017.4.17 )